2015年07月20日
27年度 特認校制度説明会
明日、7月21日(火)19時より、奄美市役所別館3階にて、芦花部小中学校特認校制度説明会が開催されます。

特認校制度とは、名瀬市街地区の校区から通学バスを使って、芦花部小中学校へ通える制度です。
対象は、朝日小学校、名瀬小学校、伊津部小学校、奄美小学校、小宿小学校、朝日中学校、名瀬中学校、金久中学校に、通っている方々です。
同じ奄美の小学校でも、大規模校と小規模校では体験できる経験が結構違います。
例えば、

田植え体験

追い込み漁体験

稲刈り

脱穀

自分たちの作った米で、餅つき。
などを、学校行事の中で体験できます。
また、運動会や学習発表会などは、生徒数が少ない分、子どもたちの出番も多く、見どころ満載です。
運動会では、

応援団なども、中学3年生から小学1年生まで全員で行います。

大規模校だと、代表者だけのリレーなどももちろん全員参加です。

芦花部小中学校では、親も競技に参加します。
学習発表会では、

劇なども、全員に見所があります。

合唱も、小中全校生徒で行います。
いかがでしょうか?
親から見た小規模校の良さは、親も数多くの学校行事に参加することで、子供の成長を近い距離感で身近に感じることができることです。
もちろん、大規模校には小規模校で体験できない大規模校の良さがたくさんあります。
この特認校制度は、1年更新の制度ですので、1年だけ経験して元の大規模校に戻ることも可能です。
この奄美という素晴らしい環境で、子どもたちが色々な経験をすることは、きっと子どもたちの成長にも大きくつながることと思います。
そういう意味でも、この特認校制度をもっとたくさんの子どもたちに利用してもらいたいと、私たちは考えています。
特認校制度に、ちょっとでも興味があるという方、ぜひお気軽にご参加ください。
お待ち致しておりま~す。
追い込み漁や田植えなど自然体験が経験できたり、運動会や発表会などは大規模校では代表者だけということでも基本全員参加など、小規模校ならではの様々な経験ができます。
1年だけ経験して、また1年後に大規模校に戻ることも可能ですので、興味がある方お気軽にご参加ください!
お待ちしています!

特認校制度とは、名瀬市街地区の校区から通学バスを使って、芦花部小中学校へ通える制度です。
対象は、朝日小学校、名瀬小学校、伊津部小学校、奄美小学校、小宿小学校、朝日中学校、名瀬中学校、金久中学校に、通っている方々です。
同じ奄美の小学校でも、大規模校と小規模校では体験できる経験が結構違います。
例えば、

田植え体験

追い込み漁体験

稲刈り

脱穀

自分たちの作った米で、餅つき。
などを、学校行事の中で体験できます。
また、運動会や学習発表会などは、生徒数が少ない分、子どもたちの出番も多く、見どころ満載です。
運動会では、

応援団なども、中学3年生から小学1年生まで全員で行います。

大規模校だと、代表者だけのリレーなどももちろん全員参加です。

芦花部小中学校では、親も競技に参加します。
学習発表会では、

劇なども、全員に見所があります。

合唱も、小中全校生徒で行います。
いかがでしょうか?
親から見た小規模校の良さは、親も数多くの学校行事に参加することで、子供の成長を近い距離感で身近に感じることができることです。
もちろん、大規模校には小規模校で体験できない大規模校の良さがたくさんあります。
この特認校制度は、1年更新の制度ですので、1年だけ経験して元の大規模校に戻ることも可能です。
この奄美という素晴らしい環境で、子どもたちが色々な経験をすることは、きっと子どもたちの成長にも大きくつながることと思います。
そういう意味でも、この特認校制度をもっとたくさんの子どもたちに利用してもらいたいと、私たちは考えています。
特認校制度に、ちょっとでも興味があるという方、ぜひお気軽にご参加ください。
お待ち致しておりま~す。
追い込み漁や田植えなど自然体験が経験できたり、運動会や発表会などは大規模校では代表者だけということでも基本全員参加など、小規模校ならではの様々な経験ができます。
1年だけ経験して、また1年後に大規模校に戻ることも可能ですので、興味がある方お気軽にご参加ください!
お待ちしています!
2013年07月20日
25年度芦花部小中学校特認校説明会
追い込み漁レポートの途中ですが・・・
ちょっと、広告を。
今度の23日火曜日に、奄美市役所別館3階(市役所のとなり)にて特認校制度説明会が開催されます。
ポスターです。

興味のある方は、ぜひご参加ください。
教育委員会、学校、芦花部校PTAから、代表者が参加しますので、質問などある方も、遠慮なくどうぞ。
皆さんのご参加、お待ちしております。
ちなみに今回のポスター掲示を以下のお店や施設にお願いしました。
タイヨー浦上店さん、ダイワ大熊店さん、エブリワン大熊店さん、
奄美図書館さん、ニシムタさん、ダイソーさん、
奄美新聞さん、エブリワン港町店さん、東京堂さん
かわぞうさん、ブックス十番館さん、マシュマロさん
ご協力ありがとうございました。
ちょっと、広告を。
今度の23日火曜日に、奄美市役所別館3階(市役所のとなり)にて特認校制度説明会が開催されます。
ポスターです。

興味のある方は、ぜひご参加ください。
教育委員会、学校、芦花部校PTAから、代表者が参加しますので、質問などある方も、遠慮なくどうぞ。
皆さんのご参加、お待ちしております。
ちなみに今回のポスター掲示を以下のお店や施設にお願いしました。
タイヨー浦上店さん、ダイワ大熊店さん、エブリワン大熊店さん、
奄美図書館さん、ニシムタさん、ダイソーさん、
奄美新聞さん、エブリワン港町店さん、東京堂さん
かわぞうさん、ブックス十番館さん、マシュマロさん
ご協力ありがとうございました。
2012年07月19日
明日、説明会です。
明日、7月20日夜7時から、奄美市役所別館3階で芦花部小中学校特認校説明会が開催されます。

興味をお持ちの方は、ぜひお越しいただき、いろいろ質問していただければと思います。
芦花部校では、田植えや稲刈り、追い込み漁から、少人数授業など、大規模校ではなかなか経験できない事が多く、子供たちにとっても、非常に良い経験になると思います。
追い込み漁。

授業風景。

運動会。

稲刈り。

制度は、1年更新ですので、1年だけ経験して、また元の学校に戻ることも可能です。
1年間だけ利用の方も、大歓迎です。
もちろん、希望する方は更新を希望すれば、継続利用も可能です。
ぜひ、ご検討してみてください。
みなさんの説明会へのご参加をお待ちしております。

興味をお持ちの方は、ぜひお越しいただき、いろいろ質問していただければと思います。
芦花部校では、田植えや稲刈り、追い込み漁から、少人数授業など、大規模校ではなかなか経験できない事が多く、子供たちにとっても、非常に良い経験になると思います。
追い込み漁。

授業風景。

運動会。
稲刈り。
制度は、1年更新ですので、1年だけ経験して、また元の学校に戻ることも可能です。
1年間だけ利用の方も、大歓迎です。
もちろん、希望する方は更新を希望すれば、継続利用も可能です。
ぜひ、ご検討してみてください。
みなさんの説明会へのご参加をお待ちしております。
2012年07月18日
学習について
既報のとおり、20日(金)に特認校説明会が開催されます。
その前に、少し説明をさせていただきます。
今回は、学習面について。
小j規模校の特長として、複式授業というものがあります。
普通は、1年生と2年生、3年生と4年生、5年生と6年生がそれぞれ同じクラスで勉強します。

小規模校の教室には、前にも後ろにも黒板があります。
ちなみに、手前に向いているのが4年生、向こうを向いているのが3年生です。
先生は、同じ教室で、同じ時間に3年生を教えたり、4年生を教えたります。
では、先生が3年生を教えている間は、4年生は何をしているかというと、自習で問題を解いたり、自分たちで答え合わせなどをしていたりします。
これって、初めて見ると結構不思議ですよね。
で、ちょっと不安ですよね。
成績や学力は、どうなのかな、と思いますよね。
私自身、特認校制度を利用して、子供を芦花部校に通わせた経験からいうと、成績は大規模校にいる時より上がる可能性が高いと思います。
私の長男に関していえば、小学1、2年生の間は大規模校に通わせ、小学3年生から芦花部校に通わせました。
その時の成績の変化としては、2段階くらい成績が向上しました。
理由として、いくつかあげると
1 先生の教え方が丁寧。
少人数だけに、誰がどこでつまづいているのかなど先生が正確に把握しており、
その部分を重点的に授業で行うなど、臨機応変に対応してくれます。
2 子供たちの集中力
少人数だけに、授業に集中していないと、すぐに先生にわかってしまいます。
授業に集中せざるをえないような環境にあると思います。
3 ライバル心
少人数ですが、前述のようにわからないところを丁寧に先生が教えてくれるので、
落ちこぼれにくく、成績がいい意味で同じくらいになるようです。
同じくらいなので、子供たち同士でも負けたくないという競争意識が芽生えるようです。
他にもあるとは思いますが、とにかく先生方が一生懸命教えてくれます。
先生方も、大規模校では、人数が多くてこんなに丁寧には教えられない、といっているので、その辺が一番の要因でしょうかね。
この辺は、小規模校のメリットだと思います。
興味を持った方は、説明会へぜひご参加ください。
お待ちしております。
その前に、少し説明をさせていただきます。
今回は、学習面について。
小j規模校の特長として、複式授業というものがあります。
普通は、1年生と2年生、3年生と4年生、5年生と6年生がそれぞれ同じクラスで勉強します。
小規模校の教室には、前にも後ろにも黒板があります。
ちなみに、手前に向いているのが4年生、向こうを向いているのが3年生です。
先生は、同じ教室で、同じ時間に3年生を教えたり、4年生を教えたります。
では、先生が3年生を教えている間は、4年生は何をしているかというと、自習で問題を解いたり、自分たちで答え合わせなどをしていたりします。
これって、初めて見ると結構不思議ですよね。
で、ちょっと不安ですよね。
成績や学力は、どうなのかな、と思いますよね。
私自身、特認校制度を利用して、子供を芦花部校に通わせた経験からいうと、成績は大規模校にいる時より上がる可能性が高いと思います。
私の長男に関していえば、小学1、2年生の間は大規模校に通わせ、小学3年生から芦花部校に通わせました。
その時の成績の変化としては、2段階くらい成績が向上しました。
理由として、いくつかあげると
1 先生の教え方が丁寧。
少人数だけに、誰がどこでつまづいているのかなど先生が正確に把握しており、
その部分を重点的に授業で行うなど、臨機応変に対応してくれます。
2 子供たちの集中力
少人数だけに、授業に集中していないと、すぐに先生にわかってしまいます。
授業に集中せざるをえないような環境にあると思います。
3 ライバル心
少人数ですが、前述のようにわからないところを丁寧に先生が教えてくれるので、
落ちこぼれにくく、成績がいい意味で同じくらいになるようです。
同じくらいなので、子供たち同士でも負けたくないという競争意識が芽生えるようです。
他にもあるとは思いますが、とにかく先生方が一生懸命教えてくれます。
先生方も、大規模校では、人数が多くてこんなに丁寧には教えられない、といっているので、その辺が一番の要因でしょうかね。
この辺は、小規模校のメリットだと思います。
興味を持った方は、説明会へぜひご参加ください。

お待ちしております。
2012年07月12日
24年度特認校制度入学説明会
みなさん、こんにちわ。
来年度の入学説明会の日程が決まりましたので、ご案内いたします。

日時: 7月20日(金)
時間:19:00~
場所:奄美市役所別館3階
教育委員会が入っている建物です。
駐車場から直接行けます。
特認校制度に興味がある方、聞いてみたいことがある方、迷っている方など、ぜひご参加ください。
教育員会、校長先生の他にも、実際に特認校制度を利用している保護者も参加しますので、日頃疑問に思っていることなどあれば、ぜひお尋ねください。
皆様のご来場お待ちしております。