2015年07月28日
映画「アリシャの夏休み」告知編
芦花部小学校6年生のムーン・アリシャさんが主人公の映画「アリシャの夏休み」。
撮影に先立ち製作発表も兼ねて、地元のマスコミ関係社に告知をさせていただきました。
午前中は、まず南海日日新聞。

島監督と一緒にインタビュー取材。
お昼は、奄美テレビにて生出演。

夕方は、お母さんも加わっての奄美FMにてラジオ出演。

ラジオでは、お母さんも一緒ということで安心感があるのか、自然な笑顔も出ていました。

アリシャの撮影に臨んでの思いは、
「見た人に喜んでもらえるような映画にしたい。」
とのことでした。
水曜日から芦花部を中心に撮影に入るそうです。
奄美まつりなどの撮影も予定されているそうなので、見かけたらぜひ応援してあげてください!
がんばれ、アリシャ!
撮影に先立ち製作発表も兼ねて、地元のマスコミ関係社に告知をさせていただきました。
午前中は、まず南海日日新聞。

島監督と一緒にインタビュー取材。
お昼は、奄美テレビにて生出演。

夕方は、お母さんも加わっての奄美FMにてラジオ出演。

ラジオでは、お母さんも一緒ということで安心感があるのか、自然な笑顔も出ていました。

アリシャの撮影に臨んでの思いは、
「見た人に喜んでもらえるような映画にしたい。」
とのことでした。
水曜日から芦花部を中心に撮影に入るそうです。
奄美まつりなどの撮影も予定されているそうなので、見かけたらぜひ応援してあげてください!
がんばれ、アリシャ!
2015年07月26日
芦花部で映画の撮影があるんです!
お知らせです。
この夏に芦花部と沖縄を舞台にした映画が作成されることとなりました。
その主役は、なんと芦花部小学校6年生の「ムーン・アリシャ」さん。

タイトルは、「アリシャの夏休み」。
監督は、沖縄を中心に活動している島 洋一監督。
監督作品は、「与那国カウボーイズ」、「久高物語」。
撮影には、「ウォーターボーイズ」、「がんばっていきまっしょい」などを撮影した長田カメラマン。
内容的には、主人公のアリシャと沖縄の家族との交流などを描く、ちょっとドキュメンタリーチックな映画になるそうです。
明日、12時頃から「奄美テレビ」、18時20分頃から「あまみFMディ・ウェイヴ」に、監督やアリシャが出演いたしますので、ぜひご視聴ください。
撮影は、28日頃から、天候などを見ながら、芦花部を中心に行うとのことです。
詳しい内容などは、そちらでご確認ください。
いい映画になるといいですねえ!
みなさん応援お願いします!
この夏に芦花部と沖縄を舞台にした映画が作成されることとなりました。
その主役は、なんと芦花部小学校6年生の「ムーン・アリシャ」さん。

タイトルは、「アリシャの夏休み」。
監督は、沖縄を中心に活動している島 洋一監督。
監督作品は、「与那国カウボーイズ」、「久高物語」。
撮影には、「ウォーターボーイズ」、「がんばっていきまっしょい」などを撮影した長田カメラマン。
内容的には、主人公のアリシャと沖縄の家族との交流などを描く、ちょっとドキュメンタリーチックな映画になるそうです。
明日、12時頃から「奄美テレビ」、18時20分頃から「あまみFMディ・ウェイヴ」に、監督やアリシャが出演いたしますので、ぜひご視聴ください。
撮影は、28日頃から、天候などを見ながら、芦花部を中心に行うとのことです。
詳しい内容などは、そちらでご確認ください。
いい映画になるといいですねえ!
みなさん応援お願いします!
2015年07月20日
27年度 特認校制度説明会
明日、7月21日(火)19時より、奄美市役所別館3階にて、芦花部小中学校特認校制度説明会が開催されます。

特認校制度とは、名瀬市街地区の校区から通学バスを使って、芦花部小中学校へ通える制度です。
対象は、朝日小学校、名瀬小学校、伊津部小学校、奄美小学校、小宿小学校、朝日中学校、名瀬中学校、金久中学校に、通っている方々です。
同じ奄美の小学校でも、大規模校と小規模校では体験できる経験が結構違います。
例えば、

田植え体験

追い込み漁体験

稲刈り

脱穀

自分たちの作った米で、餅つき。
などを、学校行事の中で体験できます。
また、運動会や学習発表会などは、生徒数が少ない分、子どもたちの出番も多く、見どころ満載です。
運動会では、

応援団なども、中学3年生から小学1年生まで全員で行います。

大規模校だと、代表者だけのリレーなどももちろん全員参加です。

芦花部小中学校では、親も競技に参加します。
学習発表会では、

劇なども、全員に見所があります。

合唱も、小中全校生徒で行います。
いかがでしょうか?
親から見た小規模校の良さは、親も数多くの学校行事に参加することで、子供の成長を近い距離感で身近に感じることができることです。
もちろん、大規模校には小規模校で体験できない大規模校の良さがたくさんあります。
この特認校制度は、1年更新の制度ですので、1年だけ経験して元の大規模校に戻ることも可能です。
この奄美という素晴らしい環境で、子どもたちが色々な経験をすることは、きっと子どもたちの成長にも大きくつながることと思います。
そういう意味でも、この特認校制度をもっとたくさんの子どもたちに利用してもらいたいと、私たちは考えています。
特認校制度に、ちょっとでも興味があるという方、ぜひお気軽にご参加ください。
お待ち致しておりま~す。
追い込み漁や田植えなど自然体験が経験できたり、運動会や発表会などは大規模校では代表者だけということでも基本全員参加など、小規模校ならではの様々な経験ができます。
1年だけ経験して、また1年後に大規模校に戻ることも可能ですので、興味がある方お気軽にご参加ください!
お待ちしています!

特認校制度とは、名瀬市街地区の校区から通学バスを使って、芦花部小中学校へ通える制度です。
対象は、朝日小学校、名瀬小学校、伊津部小学校、奄美小学校、小宿小学校、朝日中学校、名瀬中学校、金久中学校に、通っている方々です。
同じ奄美の小学校でも、大規模校と小規模校では体験できる経験が結構違います。
例えば、

田植え体験

追い込み漁体験

稲刈り

脱穀

自分たちの作った米で、餅つき。
などを、学校行事の中で体験できます。
また、運動会や学習発表会などは、生徒数が少ない分、子どもたちの出番も多く、見どころ満載です。
運動会では、

応援団なども、中学3年生から小学1年生まで全員で行います。

大規模校だと、代表者だけのリレーなどももちろん全員参加です。

芦花部小中学校では、親も競技に参加します。
学習発表会では、

劇なども、全員に見所があります。

合唱も、小中全校生徒で行います。
いかがでしょうか?
親から見た小規模校の良さは、親も数多くの学校行事に参加することで、子供の成長を近い距離感で身近に感じることができることです。
もちろん、大規模校には小規模校で体験できない大規模校の良さがたくさんあります。
この特認校制度は、1年更新の制度ですので、1年だけ経験して元の大規模校に戻ることも可能です。
この奄美という素晴らしい環境で、子どもたちが色々な経験をすることは、きっと子どもたちの成長にも大きくつながることと思います。
そういう意味でも、この特認校制度をもっとたくさんの子どもたちに利用してもらいたいと、私たちは考えています。
特認校制度に、ちょっとでも興味があるという方、ぜひお気軽にご参加ください。
お待ち致しておりま~す。
追い込み漁や田植えなど自然体験が経験できたり、運動会や発表会などは大規模校では代表者だけということでも基本全員参加など、小規模校ならではの様々な経験ができます。
1年だけ経験して、また1年後に大規模校に戻ることも可能ですので、興味がある方お気軽にご参加ください!
お待ちしています!