2011年05月01日
あった結い交流館にて
こんにちわ。
今回は、先日PTA総会の後に行われた懇親会について、レポートします。
毎年の恒例行事ですが、今回は会場に昨年に引き続き、まだ新しい感たっぷりの〝あった結い交流館”で行われました。

メインの会場はこちら。

奥には、畳の部屋もあるんですよ。

ここで、夕方から、先生方も交えた懇親会が開催されました。
その様子は・・・すみません、自分もつい楽しんでしまって、写真を撮り忘れました。
まあ、とにかく、懇親会では、先生方も参加してくれるので、世間話、学校の話、子供たちの学校での様子など、色々なことを気さくに話します。
このような場があることで、保護者にとっては、自分の子どもの担任を含め、学校の先生方がどんな先生なのか理解でき、先生方は子供たちの保護者がどんな人なのか理解する相互理解の場となっています。
私自身、4年前まで、奄美でありませんが、子供を大規模校に通わせていました。
その当時は、校長先生や教頭先生はもちろん、担任の先生とも年に2~3回、それも10分程度話すことがあるかないかという感じでした。
ですから、芦花部校へきて、担任の先生はもちろん、校長先生や教頭先生とも、酒を飲みながら気軽に世間話などするという光景は、かなり衝撃的なものでした。
ですが、それによって、先生方を身近な存在と感じ、安心して子供たちを任せられるようになりました。
これは、芦花部校に限ったことではないでしょが、小規模校の大きな魅力の一つといっていいかもしれませんね。
今回は、先日PTA総会の後に行われた懇親会について、レポートします。
毎年の恒例行事ですが、今回は会場に昨年に引き続き、まだ新しい感たっぷりの〝あった結い交流館”で行われました。
メインの会場はこちら。
奥には、畳の部屋もあるんですよ。
ここで、夕方から、先生方も交えた懇親会が開催されました。
その様子は・・・すみません、自分もつい楽しんでしまって、写真を撮り忘れました。
まあ、とにかく、懇親会では、先生方も参加してくれるので、世間話、学校の話、子供たちの学校での様子など、色々なことを気さくに話します。
このような場があることで、保護者にとっては、自分の子どもの担任を含め、学校の先生方がどんな先生なのか理解でき、先生方は子供たちの保護者がどんな人なのか理解する相互理解の場となっています。
私自身、4年前まで、奄美でありませんが、子供を大規模校に通わせていました。
その当時は、校長先生や教頭先生はもちろん、担任の先生とも年に2~3回、それも10分程度話すことがあるかないかという感じでした。
ですから、芦花部校へきて、担任の先生はもちろん、校長先生や教頭先生とも、酒を飲みながら気軽に世間話などするという光景は、かなり衝撃的なものでした。
ですが、それによって、先生方を身近な存在と感じ、安心して子供たちを任せられるようになりました。
これは、芦花部校に限ったことではないでしょが、小規模校の大きな魅力の一つといっていいかもしれませんね。
Posted by 芦花部応援団 at 14:56│Comments(0)
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