2011年05月07日
芦穂の里でご挨拶!
こんにちわ。
5/3付の奄美新聞に、また芦花部小学校の記事が載っていましたので、ご紹介。
芦花部校区には、有良、芦花部と2つの集落がありますが、その集落を結ぶ道路の中間に、芦穂の里という老人ホームがあります。
芦花部小学校では、毎年4月に入学した新1年生が施設を訪問し、おじいちゃん、おばあちゃんにご挨拶しています。
その様子が、新聞に紹介されました。

施設のお年寄りたちも、毎年楽しみにしてくれているようです。
また、マラソン大会の時には、お年寄りたちが、沿道まで出てくれて応援してくれたりします。
ありがたいですね。
みなさん、お元気で長生きしてくださいね。
奄美新聞の記事を転載させていただきます。
「奄美市名瀬の特別養護老人ホーム{芦穂の里」(堅山清一郎園長)はこのほど、施設の周辺にある芦花部小学校の新入生を招いて、デイサービス利用者との交流会を開いた。
毎年恒例の催し。デイサービス利用者25人が参加したが、いずれも地元・芦花部集落の人々。
子供たちと集落お年寄りの世代を超えた交流となっている。
昼食時間を利用して招いた今年の新1年生は5人。
例年より多く、いつもよりなごやかな雰囲気で過ごすことができたという。
準備された昼食は、お年寄りや子供たちに人気のカレー。
テーブルでではお年寄りの間に子どもが座り、最初は緊張気味だった子ども達も美味しいカレーに表情が緩んだ。
昼食後は、一緒に動揺などを歌ったほか、プレゼント交換。
利用者は手作りの手拭きタオル、新入生の方は自分の似顔絵を手渡した。
1時間にわたっての交流会。
初々しい子ども達を前に、孫などを思い出し涙ぐむ利用者もいた。」
5/3付の奄美新聞に、また芦花部小学校の記事が載っていましたので、ご紹介。
芦花部校区には、有良、芦花部と2つの集落がありますが、その集落を結ぶ道路の中間に、芦穂の里という老人ホームがあります。
芦花部小学校では、毎年4月に入学した新1年生が施設を訪問し、おじいちゃん、おばあちゃんにご挨拶しています。
その様子が、新聞に紹介されました。
施設のお年寄りたちも、毎年楽しみにしてくれているようです。
また、マラソン大会の時には、お年寄りたちが、沿道まで出てくれて応援してくれたりします。
ありがたいですね。
みなさん、お元気で長生きしてくださいね。
奄美新聞の記事を転載させていただきます。
「奄美市名瀬の特別養護老人ホーム{芦穂の里」(堅山清一郎園長)はこのほど、施設の周辺にある芦花部小学校の新入生を招いて、デイサービス利用者との交流会を開いた。
毎年恒例の催し。デイサービス利用者25人が参加したが、いずれも地元・芦花部集落の人々。
子供たちと集落お年寄りの世代を超えた交流となっている。
昼食時間を利用して招いた今年の新1年生は5人。
例年より多く、いつもよりなごやかな雰囲気で過ごすことができたという。
準備された昼食は、お年寄りや子供たちに人気のカレー。
テーブルでではお年寄りの間に子どもが座り、最初は緊張気味だった子ども達も美味しいカレーに表情が緩んだ。
昼食後は、一緒に動揺などを歌ったほか、プレゼント交換。
利用者は手作りの手拭きタオル、新入生の方は自分の似顔絵を手渡した。
1時間にわたっての交流会。
初々しい子ども達を前に、孫などを思い出し涙ぐむ利用者もいた。」
Posted by 芦花部応援団 at 20:23│Comments(0)
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